スポンサーサイト
勇気がでる、S.ジョブズのことば
スティーブ・ジョブズのことば
本当にとっても勇気をもらえる。
「経験を点としてつなぎながら進む」
You can't connect the dots looking forward;
you can only connect them looking backwards.
So you have to trust that the dots will somehow
connect in your future.
You have to trust in something
---your gut, destiny, life, karma, whatever.
This approach has never let me down,
and it has made all the difference in my life.
未来を見据えて点と点をつなげることはできません。
できるのは、過去を振り返ってつなげることだけなのです。
ですから、今あるいくつもの点が
いつか将来きっとつながるはずだと
信じなくてはいけないのです。
自分の直感、運命、人生、カルマ、何にせよ、
とにかく自分を信じることです。
この考え方は決して私を裏切ったことはないし、
私の人生において素晴らしい結果を生み出してくれました。
(2005年のスタンフォード大学卒業式
来賓スピーチだそうです)
感動しつつ
うう・・これで英語の勉強もするの・・・(苦笑)
有難うございます。【1月20日】傍楽(はたらく)を考えるセミナー

今年から「はたらく」をあらため、「傍楽」に致しました!
これまで参加してくださってた方、ほとんど就職決まっています♪
( これ本当☆☆☆ )
毎回メインテーマと
具体的な課題解決の時間にわけて開催・・・
○目標設定
○タイプインベントリー
○色彩心理
○コーチング
○面談のコツ などなど
目標管理のプロコーチ、大木さんをメインとして
ゲスト講師の方にいらして頂いたり、
いろんな方が飛び入り参加有り! のざっくばらんな
ワークショップです。
就職活動中ではない方も、もちろん大歓迎です。
日常で活かせるものばかりです。
今回は、「傍楽」を実践していた
昔の人々大事にしていた考え方と
人とのかかわり、自分の活かし方を再発見します。
また新春スペシャルとして
キャリアカウンセリングも受け付けます。
是非、お気軽にいらしてください。
日時:1月20日(金)19:00~
場所:ビジネスカレッジ五感-Go☆Can-
マイクロワークス株式会社5階セミナールーム
参加費:500円
問い合わせ/申込み
こちらの問い合わせフォーム(件名:傍楽会)
もしくは mw-info■maicroworks.co.jp ■⇒@
終了後、軽い懇親会予定(1000円程度)
よろしくお願い致します。
有難うございます。時間の構造化~交流分析より
2ケ月ぶりの参加です。
今月のテーマは、「時間の構造化」
人間は眠っている時間を除いて
自分が満足し、何かを達成するために
時間を組み立てて使う。
これは有名なマズローの欲求の階層説にも
つながっているということも納得。
私たちが
対人関係の中で、どのように時間を処理しているのか?
を考えました。
難しいことはさておき・・
最後にやったワークが良かったです!
「将来どんな1日を過ごしたいですか?」
実際の24時間を書いてみてください、というもの。
理想の24時間。
元気でますよ~~おすすめ♪
現状とあまり変わらない、という人もいらっしゃいました。
お~~
こうなるように、準備しなくては!!!!
私の場合は、課題が山盛りなので(涙)
はやくやらなくては、、、と反省しきりです。
それこそ時間、時間。
有難うございます。健康と人とのかかわりの関係
病院をはしご(?)いたしました。
身近な人が入院するというのは
気になるし、心配だけれども
あらためて、自分の「健康」に感謝。
自分でできることはしなくてはっ・・・
とにかく、早く元気になってほしい。
そしてさまざまな状況の中で
「人」の存在って
大きいのだな~と改めて感じます。
(私は離れていますが)
特に、家族の存在はとても素敵でした。
看護師、先生、病院を訪れてくれる人たち、、
今日の会議では
身体だけではなく、
「心の健康」という話がでていました。
幸せホルモンと呼ばれる
”セロトニン”は
「人と人とのつながり」にとても深く関係していると
言われていますよね。
笑う、泣く・・の感情もセロトニンが
活性化するそうです。
人といっぱいつながることが
実は、健康にもいい結果をもたらしてくれる。
今年は健康と運動、意識してみよ~と
facebookに書いていたけど
そこに人とのかかわりもプラスされるなら
楽しみながらできそう。
有難うございます。名選手を育てる監督のことば
なのですが、ビジネスにも通じることばかりなので
みなさまにもご紹介。
東洋大学野球部の高橋監督は、
40年間ブレない指導をされているそうです。
※ちなみに東洋大学は
昨年の全日本大学野球選手権で、史上5度目の連覇。
(有名選手もいっぱい輩出されているんだって!)
才能があるからって
デタラメにやるヤツは人間として最低。
俺の方針は、正義感と思いやり。
自分を大切にし、他人を大切にしなければいけない。
わがままを言わないで真剣に取り組む。
うちの選手はとにかく努力する。
(日経産業新聞のコラムより)
精神面の指導はブレないけれど
技術はそれぞれに指導されているとのこと。
マネジメントにも
とっても参考になるな~~と感じたのです。
今日はお客様との打ち合わせの中で
職業や学歴に関係なく
「やる気のある若者に、もっと注目してほしい!」という話もでました。
どんな指導者に巡り合えるのかも大事だし
上に立つ人がブレない・・ということも大事だと
感じた1日でした。
ついでに。
やっぱり野球っていいよね~~

有難うございます。何十冊もの手帳・・・・
部屋の片づけをしていたら
なつかしいものを見ることに。
前職での営業時代の手帳。。
退職した時に持って帰ってきた。
営業と同時に、
採用も担当させていただくようになった頃。
とにかく「メモ」をとることに必死で
わからない用語はあとで調べる。
自分の担当範囲はともかく
営業、採用となると
システム開発や技術のこと、
広く浅くでも、わからなければ会話にならない。
一生懸命覚えていたなあ・・・
特に、採用担当をするようになると
その方が経験してきたことを
ヒアリングしなくてはいけないので
うなづくことはできても、
いい意味で、深く突っ込めない。
最初は横で、ただ座ってただけ~~
私にもそんなことがあったんだわ(笑)
そんなこんな仕事を
もう10年以上しているのか、、と改めて思う。
それでも、人との出会いは不思議なもの。
誰かの何かのきっかけの瞬間に逢えるって
有難いこと。
必然。
必要な時に、必要なことが起こる・・
と、最近実感する。
なんだか話がそれていきそうなので
これくらいで(笑)
とにかく
手帳、メモの大切さを教えてくれた上司に感謝である。
有難うございます。新年あけましておめでとうございます

今年の年賀状・・・松の内までには
届くかと存じますm(__)m
さて。
部屋の書棚に飾ってある本の表紙に
『常若(とこわか)』ということばがある。
常に若々しく瑞々しいこと
という意味ですが、
先日、雑誌でもこんなメッセージをみつけました。
古来から「常若」という考えがあります。
いつなんどきも何度でも
新たにされるべき。
魂は若々しくあるべき。
日本には節目の日も多く
気持ちを新たにする機会がたくさんあって
本当に良い国。
2012年、壬辰。
龍の如く・・
気持ちだけでなく
1日、1日丁寧に向き合って
チャレンジしていきます。
有難うございます。田崎真也さんお勧め・・五感の鍛え方
ソムリエの田崎真也さん
おすすめの
五感を鍛えるトレーニングだそうです。
表現力が豊かであるというのは、
ソムリエの世界だけでなく
当然、日常やビジネスでも応用できること。
いいな~と思います。
■視覚
湖畔を見渡すと景色には
どんなものがあるか。
湖面に映るものは何か。
■聴覚
鳥のさえずりや風の音など、
耳に入ってくる音を聴いてみる。
■嗅覚
花や植物、土や空気など、
それぞれがどんな香りを放っているのか。
■触覚
肌に触れる水や風の感触。
周囲に生える木々や湖畔の砂利に触れてみる。
■味覚
湖に生息する魚や、近くの山々に育つ山菜や
キノコなど、その土地のものはどんな味なのか。
五感を感じ取ることは
「情報をキャッチするすること」
できるだけ多くのアンテナを立てたほうが
集まる情報量も多いはずです。
---田崎真也さん著「言葉にして伝える技術」より---
湖ではもちろん
日常でもできそうなことがいっぱいあるな~~
都会にいると、ついつい忘れがち。
幸い、うちの会社の近くには
自然がいっぱいの靱公園もあるので、
ちょっと行ってみようかな。。
有難うございます。気になる記事発見!手の整形
いいかもしれませんが---
ハンドクリームおたくの私もびっくり!
モナコで開催された
国際アンチエイジング医学会で
”手のプチ整形” が発表されたらしい。
顔と同じくらい人目に触れる・・・わけですし
わからないでもないけれど・・・
すごいなあ~~☆☆☆
「ヒアルロン参を注入して
シワやゴツゴツ感を調節できる」とか。
日本人は美意識は高いのに
手の美しさへの関心があまり高くないのだそう。
そうかなあ~~
それにしてもこれからの季節
クリームが手放せないですね!
有難うございます。広島で出会った絵本
久しぶりに
大好きな姪や甥にも会えました。
時間がほとんどない中で
ふらっと入った店で
偶然見つけた絵本。
パンをほおばりながらも、
涙が出てきた・・・
現在オーストラリアに在住で
広島出身の絵本作家、森本順子さんの本。
「My HIROSHIMA」

英文(日本語訳付き)優しいタッチのイラストで
実際の体験が書かれています。
後書きの一部を書き留めてきました。
子供たちに伝えることはもちろん
私たちが自覚しなくてはいけないと感じた瞬間。
「あたりまえ」の平和が
どんなに有難いことか、と思う瞬間だったかもしれません。
戦争も、原爆を落とすのも、
人間自身がやるので有って
他の何者がやるというのか。
人間の命を、人間を育む地球上の命を
大切に思う心の「欠落した大人」たちの仕業であれば、
そんな大人に決してならないよう、
一人ひとりの大人が、
目の前の子供達に、
人間を、そして命を大切に思う心を教え
育てていく事こそ大人としての
義務、責任というものであろう。
私たちをとても可愛がってくれた
祖母とのお別れの日でした。
おばあちゃんに感謝☆
有難うございます。





